おもちゃメーカーから、なぜ、どのようにアウトドアブランドを
立ち上げるに至ったか。長々と語らせていただきました。
キャンプの写真を沢山アップするなかで、いよいよテントが作りたくなってきました
釣りにはまり、そして釣り竿まで作っていた時期があります。
製品づくり以外にもいろいろな案件が増えてきて、YOKAが本格的に忙しくなってきました。
第30話:フェスでお客さんに言われた一言が、YOKAの方向性を示してくれました
第29話:ソロキャンプと出会い、そのための道具を作り始めました
第28話:ついに焚き火台を展示会デビューさせる日がやってきました
第27話:焚き火台を試作し、料理も兼ねたテストを繰り返し行っていきました
第26話:YOKAの焚き火台、COOKING FIRE PITがどうやって生まれたのか、というお話
第25話:YOKAの転機となった製品、YOKA GRIDDLEはこうして誕生したのです。
第24話:販売だけでなく、イベントなどの「設備」として活躍するようになったお話
第23話:アワードに入選し、そこからYOKA CHAIRが生まれたきっかけのお話
第22話:オフィスで使えるシリーズを作り始めたのは、危機感からでした。
第21話:だんだんと発注数が増え、自宅マンションでは場所が足らなくなってきました
第20話:カタログ撮影にだんだん気合が入るようになってきたというお話。
STORYを第2部として再開することにしました。まずは2015年、アメ車を買ったお話。
展示会を経て、いよいよ販売へ!これにて、まずはこのSTORYを完結としたいと思います。
秋田から山形へ。いよいよYOKAパネルシリーズを製造しているところを公開です!
今回は実際に工場で合板が作られる様子をリポート。圧巻ですよ!
素材を知れば知るほど、それを作っているところを見に行きたくなりませんか?
素材に針葉樹合板とOSB合板のどちらを採用するか。ぎりぎりまで揺れていたのでした。
プレイデコとYOKAの作り方には大きな違いがあることが発覚!その溝を埋めたのは…
おもちゃの作り方で家具をつくる?そんなことが出来るんでしょうか。
ようやく家具の話がはじまりました。YOKAの家具は、こんなスタートだったんです。
アルミのパイントグラスが出来るまで、いろいろな道のりがありました。
YOKAの初期製品である、ピンズはどうやって生まれたのか。実は…!
作れるものを形にしていくなかで、あるオキテを決めました。
YOKAというブランド名が決まるまでにも、長い長い道のりがありました。
ぼんやり何を作ろうか見えてきて、まずは手探りで工場を探し始めました。
さてなにを作ろう、とリサーチする中で発見したのは…!
ブランドをやるにあたって、これだけはと決めたことがありました。
「アウトドアブランドを始める」と決めた中で、ある課題に気づきました
新しいプロダクトを、自分の好きなものの目線で作るとしたらなんだろう?そう考え至ったのが…
まずはポートランドで受けた衝撃を抜きに、YOKAを語ることはできません。
2周年を迎えるYOKAの、今までを振り返る企画です。長い話になりますが、お付き合いください。